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先週の市川君のネタとは少し違いますが、ネットショッピングのネタです。 普段は生活のインフラのごとく便利に利用していますが、最近巷で話題になっているAmazon配送トラブルにあってしまいました。 ブログに書いて、一週間くらいモヤモヤしてた気持ちを成仏させたいと思います。 *♡o。+..:* 今現在は無事商品が届き、解決しているので穏やかな気持ちで書くことができました*♡o。+..:* ...
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ichikawa ichikawa
2016.10.31 (月) Category:LIFE
Happy Halloween! こんにちは! 出番が来てしまった市川です。 今年も街はハロウィンで彩られているなか 私もハロウィンのお菓子を買って自分で食べました。     さて、今日のお話はハロウィンとは全く関係の無い話です。   始まりは通勤中に、ふと目にとまったニュース   東洋経...
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iwasawa iwasawa
2015.11.16 (月) Category:Design
デザイナー、あるいはデザイン会社が 果たすべき役割とはなんであろうか。 たとえばカタログ、 たとえばポスター、 たとえばロゴマーク。 最終的なアウトプットととして 目に見えるモノを納品することは、 確かに日々我々のしている主な業務ではある。 しかしデザイナーは、モノを完成させること、 それ自体を制作の目的にしてはいけない。 顧客や消費者が本当に欲しいものは カタログや...
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nagase nagase
2015.10.13 (火) Category:Design
2020年東京オリンピックのエンブレム模倣疑惑は、 佐野氏自身のエンブレム取り下げで一連の盗用・模倣問題は収束、 佐野氏も既に過去の人になった。本当だろうか。   このブログの主題は、パクリ疑惑を問うことが本意ではない。 しかし、パクリ疑惑を産み出した根は深い。 =================================== 佐野氏は、デザイナーでありア...
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「ダイエー」は来年2015年1月1日よりイオンの完全小会社になることを 新聞、TVの報道で知った。 2018年ころには、全国474店舗の看板から全ての「ダイエー」マークが なくなり総合スーパーの「ダイエー」は姿をけすことになるらしい。 今年2月のブログ「適正価格はどこへいった?」で、70年代の流通と日本 人の消費行動、消費意識を根底から変えた二人の事業家を紹介した。 1人は「文化価格」...
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この1年間、新聞全面広告の考察、色とカタチ。 この一年間、新聞全面広告表現に気になる現象があり、全面青色広告、 青色トーン広告、グリーン広告である。 ヘッドコピー、ボディコピーを同色にする手法は特別ではない。雑誌広告、 エディトリアルではよくやる手法だ。 が、これほど異なる広告主、異なる広告会社でこの表現手法が、新聞全面 広告が展開されている事実を見ると、一種のトレンド...
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ichikawa ichikawa
2013.12.02 (月) Category:LIFE
こんちには。 マークアップエンジニアの市川です。 今回は【将棋】についての記事になります。   将棋の種類 「本将棋」以外にも数多くの将棋が存在し、古将棋と分類されるものだけでもこれだけあります。 原将棋・平安将棋・平安大将棋・小将棋・中将棋・大将棋・天竺大将棋・大大将棋・摩訶大大将棋・泰将棋・大局将棋・和将棋・禽将棋・広将棋 盤のマスの数も色々あり ...
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mase mase
2013.11.16 (土) Category:Design
セガナTwitterで事あるごとに 3Dプリンタがどうしたこうしたとつぶやいている私ですが 一度も体験したことがないのです。 そこで行ってまいりました。「FabCafe」。 こちらは3Dプリンタやレザーカッターを気軽に楽しめるカフェなのです。 場所は渋谷道玄坂。 ウッド調の店内はほぼ満席。 お客さんは20代が多い感じです。 コーヒーを注文しながら さっそく店員さん...
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それでも、 2020年東京オリンピックの 新国立競技場はこのデザインがいい セガナ・クリエティブ 取締役AD 長勢 覚史   2020年の東京オリンピック主会場となる新国立競技場は、 東京都新宿区の現国立競技場を解体、跡地に建設される。 新国立競技場のような公共建築は、時代のモニュメント、 ランドマーク。2020年の東京オリンピックのビジュアル・ シンボ...
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sawaguchi sawaguchi
2013.10.26 (土) Category:イベント
「ワインと言えばフランス」という日本マーケットに対し、 イタリアワインの輸入促進を目的としたイベントのタイトルです。 イタリアの公的機関が主体となり、 2011年に第1回目,2012年第2回目と開催されたPRイベントですが、 2013年第3回の開催にあたり 当社が関与する機会を得ることができました。 今年25年振りに刷新され、発表された 「イタリアワインを象徴するビジュアル」...
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