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こんにちは。ADの下村です。 今年4月、昨年から個人的にウズウズとしていた待望の続編映画、 『トレインスポッティング2』が公開されました。 まさか20年もたってから、同キャストでの続編が製作されるとは思わなかったですよ。 オリジナルは英国俳優ユアン・マクレガーの出世作となり、 アンダーワールドの「ボーン・スリッピー」を含めたサントラも売れに売れた 90年代のカリスマ...
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1. 最近よく見る気がする こんにちは。岩澤です。 近年、マーケティング関連でIoTという言葉を何かと目に・耳にするようになりました。 モノのインターネットなんていうと、 簡単な言葉でできているだけに何となく分かったような気持ちになるのですが、 実際のところ、これがどんなものなのかよく理解できずに過ごしてきました。 このIoT、どんな概念の言葉なんでしょうか。 また、...
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chiba chiba
2017.03.06 (月) Category:マーケティング
こんにちは。Webディレクターの千葉です。 だんだん春めいてきて、まだまだ寒い日もありますが、 明るい服や小物を身に着けたくなりますね♪ さて、最近 王様のブランチで紹介されて気になってた本、尾形真理子さん著書 『試着室で思い出したら、本気の恋だと思う』を読みました。 内容紹介 年下に片思いする文系女子、不倫に悩む美容マニア、元彼の披露宴スピーチを頼まれる化粧品会社勤務のOL…...
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nagase nagase
2015.10.13 (火) Category:Design
2020年東京オリンピックのエンブレム模倣疑惑は、 佐野氏自身のエンブレム取り下げで一連の盗用・模倣問題は収束、 佐野氏も既に過去の人になった。本当だろうか。   このブログの主題は、パクリ疑惑を問うことが本意ではない。 しかし、パクリ疑惑を産み出した根は深い。 =================================== 佐野氏は、デザイナーでありア...
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50~60年代、日本の広告業界、とりわけ広告表現に大きな影響力をあたえたアーチスト、二人についてお話しする。 ベルギーの画家「シュールレアリズム」のルネ・マグリットMagritte(1898〜1967年)とグラフィックと映像で時代をリードしたソウル・バス(1920〜1996年)。広告デザインや映像の世界に及ぼした影響力は計り知れない。 ベルギーの画家「ルネ・マグリット」の回顧展が東京六本木...
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sasano sasano
2015.02.22 (日) Category:文化
昨年ロッテが発表した「ガム彼」をご存知でしょうか? ▼以下リンク▼ http://crazygum.tv/gumkare/ 私は朝の某めざまし情報番組で「ガム彼」を知ったのですが、 初めて見た時はロッテの本気さに笑いが止まらなかったのですが… なんか第二弾が出とる!? しかも記憶喪失設定だと…!!! どれだけ本気なのかロッテ! 久しぶりにリンクをのぞいたら、「ガム彼」は...
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年末には毎年恒例の「流行語大賞」や「今年の漢字」など その一年を総括するイベントが相次ぎ、年が明けてからは 「今年はこれがくる!」「今年のトレンド予測」といった特集が組まれるなど、 年末年始にかけて意識させられる「流行」という二文字。 最近の流行と言えば昨年からずっと好調な「妖怪ウォッチ」や 先日当ブログでも取り上げられた「YouTuber」が頭に浮かびます。 (一方、つい数日...
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shimomura shimomura
2014.11.02 (日) Category:CINEMA
こんにちはADの下村です。 今回は芸術の秋、ということで、 映画館についての思い出をひとつ。 前回のブログ当番後に非常に残念な出来事がありました。 それで、次回のこのブログに書こうと思っていたのですが、 私の心のオアシス『三軒茶屋シネマ』が、 2014年7月20日をもって60年の歴史に幕を閉じる…というニュース。 いわゆる過去の作品を2本立てで上映する『名画座』と呼ばれる...
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iwasawa iwasawa
2014.10.03 (金) Category:教育
NHK教育テレビ、現・Eテレ。 2年前に息子が生まれて以来、それ以前に比べて飛躍的に視聴する機会が増えたテレビチャンネルです。 僕自身、小学生の頃の、風邪で学校を休んだ日などに朦朧とした状態で見ていた思い出こそいくつもあるものの、それから息子が生まれるまでの数十年、ほぼ関心を持つこと無く生きてきました。 その間にNHKの方針や番組の毛色も時代とともに変革を続けており、折々で「ピタゴラ...
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この1年間、新聞全面広告の考察、色とカタチ。 この一年間、新聞全面広告表現に気になる現象があり、全面青色広告、 青色トーン広告、グリーン広告である。 ヘッドコピー、ボディコピーを同色にする手法は特別ではない。雑誌広告、 エディトリアルではよくやる手法だ。 が、これほど異なる広告主、異なる広告会社でこの表現手法が、新聞全面 広告が展開されている事実を見ると、一種のトレンド...
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